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介護保険請求だけではない
経営支援の介護ソフト「カイポケ」

業務効率を大幅改善する介護支援ソフト カイポケ
タブレット端末無料貸与

保険請求だけではない 介護ソフト

  • 電話と訪問による安心サポート
  • 無料で採用も営業もお手伝い
  • 導入も保険請求もカンタン

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導入社数
中小事業所から大手事業所まで

25,000事業所以上

会員事業所数は3年で1.6倍 在宅介護の領域でトップクラスのシェア

カイポケが選ばれる理由とは?①
導入が簡単!請求も簡単!

  • 使いやすい操作画面


    お客様の声を取り入れ、より使いやすくなるよう改善を繰り返しています。簡単でわかりやすい操作画面となっており、初めての方も迷うことなく直感的に操作出来ます。

    パソコン操作が苦手な方や、日頃タブレットやスマートフォンを利用されない方にもすぐに使い慣れていただける操作性を目指しています。

  • ボタン1つで安心の国保連請求


    予定実績データを入力するだけで、国保連請求や利用者請求を自動作成。作成した請求データはそのままソフトから国保連に伝送請求できます。

    カイポケでは様々なデータを連携することができます。介護ソフトがない場合、書類ごとに転記を繰り返す必要がありますが、カイポケなら1度入力した情報は様々な必要書類へと連携されるので、転記の必要がありません。

  • 実績入力がタブレットで簡単


    計画から実績まで一元管理できます。タブレットやスマホへの入力が実績と連動、手書き書類からパソコンへ入力するという二度手間がなくなります。

    タブレットを導入することにより、いつでもどこでもデータを入力することができ、リアルタイムで他の介護職員に伝達することができるので、業務効率化を図ることができます。

カイポケが選ばれる理由とは?②
採用や営業など介護経営をサポートするサービスが豊富にあります

  • 無料で採用ができる


    介護専門の大手求人サイト「カイゴジョブ」で求人広告掲載から採用まで完全無料※1。 どれだけ長い期間掲載しても何人採用しても無料です。

    介護業界で高いシェアを誇る求人サイトのため、事業所周辺の多くの求職者に求人情報を届けることができます。

  • 事業所への営業が簡単に


    カイポケ内には近隣の居宅介護支援事業所リストやチラシ作成機能、ホームページの作成機能、タブレットでの営業実施管理・結果共有機能を搭載しているため、誰でも効果的な営業を行うことができます。

  • タブレット活用で残業時間を削減


    無料で1台タブレットを貸出(通信料も無料)※2します。タブレットとパソコン間でデータ連携されるため、出先でのメモを転記する作業がなくなります。


  • カイポケでは豊富な機能を取り揃えており、大変ご好評いただいています。
    介護ソフトの基本機能となる国保連への伝送請求機能(レセプト機能)だけでなく、会計機能 や 介護職員の勤怠管理機能 、 給与計算機能 、ホームページ作成機能など、介護事業所経営に必要な業務サポート機能が搭載されています。

    ※1 介護職員、ヘルパー、ドライバー、事務に限る ※2 訪問介護事業所様へのタブレットレンタルは3,000円/月(端末料金通信費込/税別)になります。

カイポケが選ばれる理由とは?③
充実のサポートで安心

  • 繋がる電話


    徹底した電話サポートはもちろん、 事業所へ訪問してのご説明、リモートサポートにも対応します。初期導入費や電話サポート費、訪問サポート 費は掛かりません。

    ※訪問サポートは一部対応していないエリアがあります。

  • 無料期間もサポートを利用できる


    新設のお客様、乗り換えのお客様にお得なキャンペーンを実施中。無料期間内であっても、電話やリモートサポートをフル活用していただけます。

  • 乗り換え時のデータ移行も対応


    現在、他の介護ソフトを利用されている方で、カイポケへ乗り換える際は、カイポケのスタッフがデータ移行をお手伝いいたしますので、簡単にお乗り換えいただけます。

メディア掲載実績

2018年05月11日
「カイポケ」が経済産業省のサービス等生産性向上IT導入補助金の対象に認定~中小企業・小規模介護事業者の経営・運営をサポート~
2018年03月12日
カイポケ経営支援サービスの製品論文が『地域ケアリング(株式会社北隆館)』2018年4月号に掲載されました
2018年02月23日
カイポケ経営支援サービスが提供するスマートフォンレンタルサービス「カイポケモバイル」に関する記事が日経デジタルヘルスに掲載されました
2018年01月24日
カイポケ経営支援サービスが提供する訪問介護事業者向けサービス「カイポケ訪問記録(ウェブ版)」に関する記事が日経電子版に掲載されました

カイポケを利用する
お客様の声

ヤベライフパートナー デイサービス虹様
カイポケを導入したきっかけを教えてください。
はじめは使い勝手で決めました。使い勝手と伝送が比較的簡単にできたと思ったので、そのまま使うことにしました。

機能がいっぱいあって、まだ使いこなせていないものもあるんですけど、それを使いこなせたら他には替えられないと思います。
カイポケを導入してよかったことは何ですか?
書類の転記漏れが減っていることです。他の事業所の話を聞いていると、全部転記らしいんですよね。その時間を考えると、タブレットで簡単に入力できて転記が必要ないことはとても便利です。

タブレット利用することで、ご利用者のトイレの数がきっちり把握できるようになりました。以前では「あの方は午後行ったっけ」「1回しか行ってなかったっけ」のように、スタッフ間の齟齬が生まれていましたが、そんなことはなくなりました。
企業組合コモンズ様
見易さ、操作性はいかがですか?
(タブレットを導入する)前は転記が多かった。連絡帳も手作りですし、業務日報にバイタル書いて、連絡帳にもバイタル書いて、月間報告書にも書いて…。それがとてもストレスになっているなって考えていました。あまりにも転記が多くて、そのために残業をしていました。なんとかしなきゃと思っていたところ、タブレットがあったので使うことにしました。
使用してからは、1回の入力で連携されるため転記の必要がなくなりました。タブレット自体もとても使いやすいです。
シルバー茶論様
カイポケを導入してよかった点を教えてください。
多くのデータを一括で扱える点。
タブレットやPCに入力したデータは多少の間違いは手直しが簡単。最終確認で確実にチェックすれば時間も短縮できます。

他事業所との連携もできるので、居宅に実績を送信する際にこちらの入力ミスがあればエラーでデータ連携ができません。間違いが早期に発見できるので伝送前に対処できます。

介護スタッフもタブレットで利用者個々の状態を入力できるので管理者や相談員があとでまとめる作業が減りました。 実際にレクをやりながら入力できますから便利です。
カイポケの使用感はいかがですか?
他に2種類ソフトを使った経験がありますが、一番使いやすい。操作が簡単。
手描きに近いくらい楽です。
給与計算も導入しました。買い物も店舗ごとに発注でき会計もやりやすいので助かっています。

介護事業の運営を担う
カイポケ機能

  • 給与振込

    まずは体験申し込み 登録は1分であっという間

    給与計算と連動し、複数のお振込先への入金が1回で済みます。

    給与振込の詳細

  • 口座振替

    まずは体験申し込み 登録は1分であっという間

    利用者負担金は口座振替で簡単集金ご請求1件につき90円でご利用できます。

    口座振替の詳細

  • レク素材

    利用開始! 導入初期の動作案内をスタッフが電話でサポート

    デイサービスなどで人気のレクの素材を多数ご用意。

    レク支援の詳細

安心できる充実のサポート体制

カイポケ経営支援サービスは、サポート体制が充実しています。
97.3%の受電率を誇るカスタマーセンターで、ご不明点があった際には、すぐに電話でご相談いただけます。

他の介護ソフトからカイポケへ乗り換える際、データ移行に関しても無料で対応しております。パソコンが苦手な方にも、安心してご利用いただける体制を整えております。

安心・便利なクラウドサービス

カイポケは、お預かりしたデータを厳重に管理しています。
カイポケのクラウドサービスのため、設定が済んだパソコンでしたら、時間や場所を問わずにご利用いただくことができます。利用者様の人数や、カイポケをご利用される職員数が増えても追加料金は掛かりません。

万が一、パソコンが故障してしまった場合でも、他のパソコンでカイポケを利用することができるので、可用性に優れています。

委員長特別賞を受賞しました!

カイポケのデータはセキュリティー性に優れた頑強なデータセンターに保管されているため、お客様のパソコンが壊れてもデータを失う心配がなく、コンピューターウィルスによるリスクにも24時間の監視体制で厳重に備えています。

導入方法

  • STEP1

    まずは体験申し込み 登録は1分であっという間
    まずは体験申し込み

    登録は1分であっという間

  • STEP2

    IDとPASSを発行 スタッフが電話でサポート
    IDとPASSを発行

    スタッフが電話でサポート

  • STEP3

    利用開始! 導入初期の動作案内をスタッフが電話でサポート
    利用開始!

    導入初期の動作案内を
    スタッフが電話でサポート

カンタン3ステップ!WEBから1分で申し込みできます。


新しく介護事業を始められる方にもカイポケの導入はオススメです!
新しく介護事業を始められた経営者様が
スムーズに事業を軌道に乗せられるように
カイポケでは無料の開業支援サービスでフォローを行っております。
このため、新しく介護事業を始められる介護事業者様にも
評価をいただいております。

最大18カ月間無料! 退会も簡単

カイポケはあなたの事業に試していただくために、最大18ヶ月間の無料体験期間をご用意しております。
事業所とあわなかった場合でも、一切お金をいただかずに退会することも可能ですので、
お気軽に試してみてください。
※無料期間は条件によって異なりますのでお問い合わせください

介護事業者にとって必ず必要となるといっても過言ではない介護ソフトについて解説したいと思います、介護ソフトとはどのようなものなのか、具体的な機能、実際の導入方法などについて記しましたので、介護ソフトの導入を初めて検討している介護事業者の方は、参考にしてください。

介護ソフトウェアとは?(介護システムとは?)

介護ソフトウェアとは、簡単に表現すると、介護事業所における介護の記録や国保連合会への請求など、煩雑となりがちな事務的な作業を支援してくれるソフトウェアのことです。事務業務をIT化することにより、業務効率を高めてくれるシステムといえます。

この介護ソフトは、介護事業所が提供する介護サービス区分ごとに用意されていることが多く、例えば、居宅介護支援や通所介護サービス、通所リハビリサービス、訪問介護サービス、訪問看護、サービス付き高齢者賃貸住宅、福祉用具貸与、福祉用具販売、放課後等デイサービスなど、各種の事業に対応するように用意されています。

また、これらのソフトには、それぞれ国保連合会へのレセプト業務や、ご利用者へ直接請求する、いわゆる自己負担分の請求業務、介護スタッフの給与計算などの経費関連、マイナンバーの管理などの情報管理、ホームページ作成などの営業支援、さらには法人設立や商圏調査などの開業支援、その他さまざまな便利機能といったものまで含めたものが販売されています。

介護ソフトの導入方法

こちらでは、介護事業所が介護ソフトを選定し導入する手順について解説します。まず前提として、数多くの介護ソフトから1つ選ぶために、導入の目的をはっきりとさせることが重要です。具体的には、業務効率を向上させたい、あるいは、国保連合会などへの請求のミスをなくしたいなどです。

また、導入後の介護事業所におけるICT化の定着を目的として、この目的を明確化する段階から、プロジェクトチームを立ち上げ、選定から導入まで、ソフトを直接操作するスタッフが中心となり行う工夫があってもよいでしょう。

無料試用期間について

導入する目的を明確化したら、無料試用期間を使ってみる等、ご自身の事業所に適した介護ソフトの検討を進めます。

かつては、無料の試用期間などを設けている介護ソフト会社は少なく、実際の現場での活用方法等については、既に導入している介護事業所を訪問・見学するなどして、導入後の利用イメージを予測していましたが、今では数日から数か月間、無料試用できる仕組みを設けている介護ソフト会社も多くなりましたので、この仕組みを使い、ご自身の事業者が導入した際の効果などの測定を進めたいです。

見積もりについて

訪問デモンストレーションや無料試用期間を経た後は、介護ソフト会社へ、導入しようとする事業所の規模や1日当たりの利用者数、職員数等の利用条件を伝え、詳細な見積もりの作成をしてもらいましょう。

現在は、介護ソフトを一括購入する場合と、これを割賦やリース払いする方法、また、月額定額制の利用料金など、さまざまな支払・利用方法がありますので、試用期間等において確認した業務の効率化の程度と費用とのバランスを考え、導入の検討を進める必要があります。

実際の導入作業について

導入したいソフトについて見積もり金額も確認し、契約を交わしたらいよいよご自身の事業所へ導入することとなります。この導入の形式ですが、介護ソフトによって異なります。介護ソフトは大きくASP型とパッケージ型に分類することができます。

ASP型は、インターネットを用いてご自身の事業所のパソコンやタブレット、スマートフォンから利用することになります。

パッケージ型は、CD-ROM等のメディアに書き込まれたソフトを購入し、ご自身の事業所のパソコンにインストールすることとなります。介護ソフト会社によっては導入サポートサービスを展開していることもあるので、初めて介護ソフトを利用する場合には積極的に利用するとトラブルなく導入することができるでしょう。

介護ソフトのサポート体制

介護ソフトのサポート体制には、介護ソフトの使い方等に疑問が生じた際に、電話による問い合わせができる電話サポートを基本として、導入時や電話だけでは解決しない問題に対する訪問サポート体制が用意されているのが一般的となっています。

このようなサポート体制は、実際に利用してみないと使い勝手がわかりません。会社のホームページには「充実したサポート制度あり!」などと記載されていても、蓋を開けてみれば全然対応してくれない、なんてことでは困ってしまいます。

まずは、しっかりと電話が繋がるかどうか、スタッフのソフトや介護制度に対する知識はどうか等、ご自身で気になるポイントを実際に電話してみることで確認することをおすすめします。そのためにも、無料体験を有効活用してみてはいかがでしょうか。

介護ソフトを導入することのメリット

介護事業者が介護ソフトを導入するメリットは、介護事業者のご利用者へ介護サービスを提供するとき、国保連合会への請求のときの大きく2つの業務で導入のメリットが生じるのが一般的とされています。

介護サービスの提供現場におけるメリット

介護サービスの提供現場における介護ソフトの導入メリットは、まず業務効率が向上することが挙げられます。

具体的には、体温や血圧などのバイタルチェックの記録など、一度パソコンやモバイル端末へ入力したならば、例えば、その情報は、看護記録や介護の記録、また、デイサービスなどの事業者の場合は、連絡帳へ自動で転記することができるため、同じ記録を複数個所へ記録するという作業が軽減され、業務効率の向上に繋がります。

また、入力した情報は、データとして保存されるため、過去の記録の検索が容易となり、たくさんの記録用紙とにらめっこする作業が必要なくなります。

副次的にですが、これによる業務の効率化で生まれた時間は、介護事業所ご利用者へのサービスへ充てることができるため、より質の高い介護サービスの提供のために時間が取れるなど、利用者の満足度も向上することが考えられます。

国保連合会等への請求事務におけるメリット

国保連合会等への請求事務におけるメリットも、煩雑となる事務作業の効率化が実現できること、人為的なミスの削減が挙げられます。

特に、請求業務の場合、何らかの誤りがあった場合は、自事業者のみならずケアプランの作成をするケアマネージャーや、介護給付費の支払いをする市区町村などへ迷惑をかけることになり、他事業者や行政機関などからの信頼を失うことに繋がることが危惧されるからです。

このような社会的信頼度を低下させないため、また、よりスピーディーに請求業務を行うため、介護ソフトの導入が欠かせません。

まとめ

介護事業所が導入する介護ソフトは、居宅介護支援や通所介護サービスなど、サービス区分ごとに適した内容のものが用意され、それぞれ請求業務や経費関連、情報管理、便利機能などの多くの機能を使うことができます。

また、この介護ソフトの導入にあたっては、ソフトに関する情報収集やデモンストレーション、無料試用期間といったサービスを利用して、事業所の業務効率を向上させることなどを優先した選択が求められること、さらに、導入後の介護ソフト会社からのサポート体制なども含めた、総合的な選択が必要になるでしょう

介護ソフトを選択する際、単に販売・利用価格が低廉であることや、知り合いの介護事業所で使っているからなど、安易な理由で導入してしまっては、様々な弊害が起きてしまう可能性があります。

例えば、介護保険制度の改定などに対応しておらず、その対応に必要以上の手間を要してしまうことや、購入・導入後のサポート体制が無く、または貧弱であり、実際の業務においてうまく機能させることができなかったなどです。

このような事態に陥ってしまっては、介護事業者の運営に対するリスクは高まるばかりですので、慎重なソフト選びが必要となります。

いつまでも長く使用できる、自事業者に合った最適な介護ソフトを、この記事を参考にして導入して欲しいと思います。

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