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介護ソフトなら「カイポケ」

業務効率を大幅改善する介護支援ソフト カイポケ

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※ 無料期間は条件によって異なりますのでお問い合わせください

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保険請求だけではない 介護ソフト

  • 電話と訪問による安心サポート
  • 無料で採用も営業もお手伝い
  • 導入も保険請求もカンタン

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Q1. 実際に聞いてみた

カイポケの介護保険請求機能は簡単ですか?

パソコンが苦手な私でも、
導入も請求も簡単でした。

優れた品質にご満足頂き、9年間で17倍以上の事業所様にご利用いただいています。

パソコンが苦手な私でも、導入も請求も簡単でした。
  • 使いやすい操作画面

    お客様の声を取り入れ、使いやすさを求めて 毎月改善を繰り返している ため、簡単でわかりやすい操作画面を実現。初めての方も迷うことなく 直感的に操作出来ます。
    介護業界ではパソコンなどのIT機器に疎い方が多いことが現状ではないかと思いますが、カイポケでは、そのような方々にとっても 簡単で使いやすい介護ソフトを追求しています。

  • ボタン1つで安心の国保連請求

    予定実績データを入力するだけで、国保連請求や利用者請求を簡単作成。 作成した請求データはそのままソフトから国保連に伝送請求できます。
    カイポケでは様々なデータを連携することができます。介護ソフトがない場合、書類ごとに転記を繰り返す必要がありますが、 カイポケなら1度入力した情報は様々な必要書類へと連携されるので、転記の必要がありません。

  • 実績入力がタブレットで簡単

    計画から実績まで一元管理できます。 タブレットやスマホへの入力が実績と連動、書類からパソコンへ入力するという二度手間がなくなります。
    タブレットを導入することにより、いつでもどこでもデータを入力することができ、リアルタイムで他の介護職員に伝達することができるので、 業務効率化を図ることができます。



カイポケを利用する大きなメリットは「 データ連携 」です。

カイポケではASP型の導入方式を採用しており、
パソコンだけではなくタブレットやスマートフォンに対応しています(サービス業種によって異なります)。

利用者様対応のちょっとした空き時間などにすぐデータを入力でき、それを他のデバイスに反映させることができるので、
業務効率化はもちろん、 情報伝達を正確に行うことができ記入漏れの防止にもつながります。

そして、それらの情報は介護保険請求業務など、様々な書類にも反映されます。
介護業務の計画時から一貫して情報を管理することができるため、
カイポケ1つあればいつでも事業所内の現状を見直すことができます。

カイポケでは タブレット(iPad)を1台貸し出すことが可能です (サービス業種によって異なります)。
タブレットも使いやすく設計されているので、ぜひお試しください。

Q2. 実際に聞いてみた

カイポケを導入した決め手は何ですか?

保険請求だけじゃない。採用や営業など業務が楽になるサービスが魅力でした。

介護保険請求だけじゃない。
採用や営業など業務が楽になる
サービスが魅力でした。

売り上げを上げながら残業時間を大幅に削減

  • 無料で採用ができる!

    介護専門の大手求人サイト「カイゴジョブ」で 求人広告掲載から採用まで完全無料※1。 どれだけ長い期間掲載しても何人採用しても無料です。
    介護業界では高いシェアを誇る求人サイトですので、様々な地域の様々な求職者を比較検討し 人材を獲得することができます。

  • ケアマネ営業が簡単に

    カイポケ内には近隣の居宅介護支援事業所リストやチラシ作成機能、ホームページの作成機能、タブレットでの実施管理・結果共有機能を搭載しているため、 誰でも営業を簡単に行うことができます

  • タブレットで10時間の残業削減

    無料で1台タブレットをレンタル(通信料も無料)※2 します。タブレットとパソコンのデータ連携で何回も書類を書いていた作業がなくなりました。

  • ※1 介護職員、ヘルパー、ドライバー、事務に限る ※2 訪問介護事業所様へのタブレットレンタルは3,000円/月(端末料金通信費込/税別)になります。



    カイポケでは豊富な機能を取り揃えており、こちらを評価いただくことが多いです。

    介護ソフトの基本的な機能となる国保連への 伝送請求機能(レセプト機能) だけでなく、
    会計機能介護職員の勤怠管理機能給与計算機能ホームページ作成機能 など、
    介護事業所に必要な様々な 業務を手助けする機能が搭載されています。

Q3. 実際に聞いてみた

困ったときにカイポケは助けてくれましたか?

はじめての操作から使いこなすまでサポートが充実していたため安心でした。

はじめての操作から使いこなすまで
サポートが充実していたため安心でした。

カイポケでは80人以上のオペレーターを持ったサポート組織で、必要な時に必要なサポートができる体制を構築しています。

  • 97.3%繋がる電話

    いつも繋がる電話はもちろん、 事業所様へ訪問してのご説明も対応 します。初期導入費や電話サポート費、訪問サポート費、システム改修費などは 全て0円!

  • 最大18ヶ月間無料!

    十分に機能や操作性をお試しいただきため、無料試用期間は 最大18ヶ月間。 無料期間内でも、保険請求はもちろん、営業や採用など全てサポートします。

  • 無料で複数のパソコン利用可能

    業務記録をつける人、シフトを管理する人、過去の実績を確認する人。ASPのカイポケは、 何人同時にカイポケを利用しても追加料金は一切ございません。



カイポケでは、介護業務まわりの機能以外のサービスも強化しています。

カスタマーサービスは97.3%の受電率を誇り、カイポケの疑問点やトラブルはもちろん、
介護制度に精通したスタッフも配置しているため介護制度に関するご相談も承ることができます。

また、最大18ヶ月間設けている無料体験期間では、
先述したサポート体制や機能を有料版と同じようにご利用いただくことができます。

介護ソフトメーカーは数多く、決して安い買い物ではありません。

そして、料金だけではなく事業所とのフィット感も非常に重要です。

ソフトの選び方は事業所様それぞれですので無料体験期間を利用することをおすすめしております。
もちろん有料版への データ移行は無料です。

Q4.

カイポケで他にどんなことが出来るの?

介護事業の運営に必要なことは全てお任せください。

充実の機能とサービス

Q5.

どうやって申し込んだらいいの?

カンタン3ステップ!WEBから1分で申し込みできます。

  • STEP1

    まずは体験申し込み 登録は1分であっという間
    まずは体験申し込み

    登録は1分であっという間

  • STEP2

    IDとPASSを発行 スタッフが電話でサポート
    IDとPASSを発行

    スタッフが電話でサポート

  • STEP3

    利用開始! 導入初期の動作案内をスタッフが電話でサポート
    利用開始!

    導入初期の動作案内を
    スタッフが電話でサポート

カイポケの導入方式


介護ソフトはパッケージ型とASP(クラウド)型の導入方式に分類することができ、カイポケはASP型を採用しています。
ASP型の利点は介護保険請求業務が容易であることです。
ASP型介護ソフトの多くでは、国保連への介護保険請求機能を搭載しており、介護ソフト運営会社が伝送請求業務を代行します。
カイポケでもその機能を採用しており、ソフト利用者様としては専用のインターネット回線やISDN回線をひく必要はありません。

ASP型で懸念されることはセキュリティ体制かと思いますが、
カイポケでは利用者様などの重要な情報は厳重に守られたデータセンターに保管・管理されています。
バックアップもカイポケで行いますので情報が失われる心配はありません。

カイポケの価格


カイポケの料金体系は月額支払い制です。
初期費用やサポートにかかる費用、 法改正によるアップデート料金 、他ソフトからの データ移行サービス は全て 無料で行っています。
具体的な価格は導入する事業所様の拠点数などによって異なりますのでお問い合わせください。

最大18カ月間無料!退会も簡単

カイポケはあなたの事業に試していただくために、最大18ヶ月間の無料体験期間をご用意しております。
事業所とあわなかった場合でも、一切お金をいただかずに退会することも可能ですので、
お気軽に試してみてください。
※無料期間は条件によって異なりますのでお問い合わせください

介護ソフトウェアとは何なのか?

介護事業者にとって必ず必要となるといっても過言ではない介護ソフトについて解説したいと思います、介護ソフトとはどのようなものなのか、具体的な機能、実際の導入方法などについて記しましたので、介護ソフトの導入を初めて検討している介護事業者の方は、参考にしてください。

介護ソフトウェアとは?(介護システムとは?)

介護ソフトウェアとは、簡単に表現すると、介護事業所における介護の記録や国保連合会への請求など、煩雑となりがちな事務的な作業を支援してくれるソフトウェアのことです。事務業務をIT化することにより、業務効率を高めてくれるシステムといえます。

この介護ソフトは、介護事業所が提供する介護サービス区分ごとに用意されていることが多く、例えば、居宅介護支援や通所介護サービス、通所リハビリサービス、訪問介護サービス、訪問看護、サービス付き高齢者賃貸住宅、福祉用具貸与、福祉用具販売、放課後等デイサービスなど、各種の事業に対応するように用意されています。

また、これらのソフトには、それぞれ国保連合会へのレセプト業務や、ご利用者へ直接請求する、いわゆる自己負担分の請求業務、介護スタッフの給与計算などの経費関連、マイナンバーの管理などの情報管理、ホームページ作成などの営業支援、さらには法人設立や商圏調査などの開業支援、その他さまざまな便利機能といったものまで含めたものが販売されています。

介護ソフトの導入方法

こちらでは、介護事業所が介護ソフトを選定し導入する手順について解説します。まず前提として、数多くの介護ソフトから1つ選ぶために、導入の目的をはっきりとさせることが重要です。具体的には、業務効率を向上させたい、あるいは、国保連合会などへの請求のミスをなくしたいなどです。

また、導入後の介護事業所におけるICT化の定着を目的として、この目的を明確化する段階から、プロジェクトチームを立ち上げ、選定から導入まで、ソフトを直接操作するスタッフが中心となり行う工夫があってもよいでしょう。

無料試用期間について

導入する目的を明確化したら、無料試用期間を使ってみる等、ご自身の事業所に適した介護ソフトの検討を進めます。

かつては、無料の試用期間などを設けている介護ソフト会社は少なく、実際の現場での活用方法等については、既に導入している介護事業所を訪問・見学するなどして、導入後の利用イメージを予測していましたが、今では数日から数か月間、無料試用できる仕組みを設けている介護ソフト会社も多くなりましたので、この仕組みを使い、ご自身の事業者が導入した際の効果などの測定を進めたいです。

見積もりについて

訪問デモンストレーションや無料試用期間を経た後は、介護ソフト会社へ、導入しようとする事業所の規模や1日当たりの利用者数、職員数等の利用条件を伝え、詳細な見積もりの作成をしてもらいましょう。

現在は、介護ソフトを一括購入する場合と、これを割賦やリース払いする方法、また、月額定額制の利用料金など、さまざまな支払・利用方法がありますので、試用期間等において確認した業務の効率化の程度と費用とのバランスを考え、導入の検討を進める必要があります。

実際の導入作業について

導入したいソフトについて見積もり金額も確認し、契約を交わしたらいよいよご自身の事業所へ導入することとなります。この導入の形式ですが、介護ソフトによって異なります。介護ソフトは大きくASP型とパッケージ型に分類することができます。

ASP型は、インターネットを用いてご自身の事業所のパソコンやタブレット、スマートフォンから利用することになります。

パッケージ型は、CD-ROM等のメディアに書き込まれたソフトを購入し、ご自身の事業所のパソコンにインストールすることとなります。介護ソフト会社によっては導入サポートサービスを展開していることもあるので、初めて介護ソフトを利用する場合には積極的に利用するとトラブルなく導入することができるでしょう。

介護ソフトのサポート体制

介護ソフトのサポート体制には、介護ソフトの使い方等に疑問が生じた際に、電話による問い合わせができる電話サポートを基本として、導入時や電話だけでは解決しない問題に対する訪問サポート体制が用意されているのが一般的となっています。

このようなサポート体制は、実際に利用してみないと使い勝手がわかりません。会社のホームページには「充実したサポート制度あり!」などと記載されていても、蓋を開けてみれば全然対応してくれない、なんてことでは困ってしまいます。

まずは、しっかりと電話が繋がるかどうか、スタッフのソフトや介護制度に対する知識はどうか等、ご自身で気になるポイントを実際に電話してみることで確認することをおすすめします。そのためにも、無料体験を有効活用してみてはいかがでしょうか。

介護ソフトを導入することのメリット

介護事業者が介護ソフトを導入するメリットは、介護事業者のご利用者へ介護サービスを提供するとき、国保連合会への請求のときの大きく2つの業務で導入のメリットが生じるのが一般的とされています。

介護サービスの提供現場におけるメリット

介護サービスの提供現場における介護ソフトの導入メリットは、まず業務効率が向上することが挙げられます。

具体的には、体温や血圧などのバイタルチェックの記録など、一度パソコンやモバイル端末へ入力したならば、例えば、その情報は、看護記録や介護の記録、また、デイサービスなどの事業者の場合は、連絡帳へ自動で転記することができるため、同じ記録を複数個所へ記録するという作業が軽減され、業務効率の向上に繋がります。

また、入力した情報は、データとして保存されるため、過去の記録の検索が容易となり、たくさんの記録用紙とにらめっこする作業が必要なくなります。

副次的にですが、これによる業務の効率化で生まれた時間は、介護事業所ご利用者へのサービスへ充てることができるため、より質の高い介護サービスの提供のために時間が取れるなど、利用者の満足度も向上することが考えられます。

国保連合会等への請求事務におけるメリット

国保連合会等への請求事務におけるメリットも、煩雑となる事務作業の効率化が実現できること、人為的なミスの削減が挙げられます。

特に、請求業務の場合、何らかの誤りがあった場合は、自事業者のみならずケアプランの作成をするケアマネージャーや、介護給付費の支払いをする市区町村などへ迷惑をかけることになり、他事業者や行政機関などからの信頼を失うことに繋がることが危惧されるからです。

このような社会的信頼度を低下させないため、また、よりスピーディーに請求業務を行うため、介護ソフトの導入が欠かせません。

まとめ

介護事業所が導入する介護ソフトは、居宅介護支援や通所介護サービスなど、サービス区分ごとに適した内容のものが用意され、それぞれ請求業務や経費関連、情報管理、便利機能などの多くの機能を使うことができます。

また、この介護ソフトの導入にあたっては、ソフトに関する情報収集やデモンストレーション、無料試用期間といったサービスを利用して、事業所の業務効率を向上させることなどを優先した選択が求められること、さらに、導入後の介護ソフト会社からのサポート体制なども含めた、総合的な選択が必要になるでしょう

介護ソフトを選択する際、単に販売・利用価格が低廉であることや、知り合いの介護事業所で使っているからなど、安易な理由で導入してしまっては、様々な弊害が起きてしまう可能性があります。

例えば、介護保険制度の改定などに対応しておらず、その対応に必要以上の手間を要してしまうことや、購入・導入後のサポート体制が無く、または貧弱であり、実際の業務においてうまく機能させることができなかったなどです。

このような事態に陥ってしまっては、介護事業者の運営に対するリスクは高まるばかりですので、慎重なソフト選びが必要となります。

いつまでも長く使用できる、自事業者に合った最適な介護ソフトを、この記事を参考にして導入して欲しいと思います。

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